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2015年08月28日
使えないFX商材・トレーダーを見極めるためのたった二つのキーワード「レンジ相場」「高値安値」


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高水準トレーダーは「 レンジ相場 」という表現を使わない!?

「 レンジ相場 」という表現を使ってる販売者、トレーダーを見たら非常に低水準である可能性が高い!


 レンジ相場・ボックス相場

 D.PNG
 レンジ相場、ボックス相場というのを聞いた事があると思います。

 一般的な定義としては方向性がなく、同じような上限下限を行ったり来たりしている状態。

 尚且つ動きが弱いという事も捕捉で説明される事も少なくないと思います。


 私、高山は指導中にこの「レンジ相場」という言葉を使う事はありません。

 それには由があります。

 私たち高山組は以下の流れで波を組みます。


 まずある一つの時間足で見て取れる値動きがあります。その一辺はまた一つ大きな波を描きます。

 大切な事は何をもってして「 波 」とし、何をもってしてその次の「 波 」として認識し、マルチ的な

 足を描いていくのかという事です。

 つまり何をもってしてと表現する以上は「 波 」は順々に発生し、

 次の「 波 」を書くために認識しなければいけない事があるという事です。

 そこから補正したダウ理論とKOYAMA理論の併用により値の振る舞いを想定して次点と考えられる場所を

 抜き出してエントリーしていくわけです。


 つまりこの流れでチャートを見ている場合、たとえばある縦軸右端の値が今現在、

 「 どの波の中にいて、どの波の形成途中であり、どの波のサイズの戻り若しくは推進中なのか 」

 を認識しているので値位置に関して詳細な説明が自分自身にできるわけです。

 連続性を意識し、ストーリーをなぞるよう見ている人からすれば例えば

 ボックスブレイク、レンジブレイクしたらエントリーというような

 馬鹿な考えにはどうやっても結びつかないのです。


 基本的にレンジ相場と言われる動きはいわゆる修正波を形成してる時に作られます。

 ひとつの波しか追っていない人、サイズ別に認識できない人はその修正波がどの左スイングを対象に

 行われているのか、何フレームの左スイングの中にいるかさえを説明できません。

 D1.png

 なんとなく上下に方向感がないからレンジ相場である…

 なんとなく上限、下限にレジサポが機能してるように見えその中で値が動いているからレンジ相場である…

 という表現を用いる方というのは基本的に、

 波の意識が無く、又波の意識があったとしてもサイズ別に認識しておらず、意識すべき左スイングも

 見えていないからこそざっくりした表現になってしまうわけです。

 尚且つ、一般的にレンジ相場はある程度形成されてから「 レンジ相場 」と判断できると

 されています。これ、どうなんでしょうか?(笑)

 又、レンジ相場をインジケーターで判断する!と言った商材販売者も

 おりますが外です。

 私からすれば「 レンジ相場 」など「 存在しない 」と思っています。

 私たちがトレードする場合、自信が見ている値の状況について

 例えば以下のような表現で説明する事が多いです。

 「 この売り方向基点は3フレームにまたがっているのでオレンジサイズの戻り(波)が引けるまで

 基点形成途中の段階である可能性が高い。

 もし緑の波のサイズの次点を売るのであればオレンジの基点形成の次点であり、

 次のアクションとしてオレンジの波の波の戻りが入る前提であるわけなので

 短期的なポジションとして持つ必要がある。

 戻りの際、オレンジサイズであると考えると緑次点を狙って次点形成時の特徴である

 〇〇への〇〇を背景に短期的な買いポジションも考えられるがこの場合、

 ダウ理論を背景にしている時とそうでない時の違いを考慮してポジションを持つ」




 というような表現を常に行っているため「 レンジ相場 」などという昧な言葉は

 出る幕は一切ないという事です。



 また私のブログの読者様であれば今更いう間でもない事ですが

 「 高値・安値に徹底的な言及がない 」というのは論外。
 D3.png

 高値、安値、波、それにかかわるアプローチと基本構造についての知識に関して

 もっとも恐ろしい事は…

 そららはすべて一番最初で考える事であって尚且つ、それらがすべてと言っていいほどの

 割合を占める重要なファクターであるという事です。

 つまり、最初に間違えてしまうと基本軸となる考えが誤ったまま検証や新しい要素をそこに

 付け加えて「 検証 」などを行ってしまうわけですから間違った知識がどんどんと上塗りされ

 やればやるほど遠回り…で済めばまだいいですがその流れのまま退場する確率がハネ上がるという事。

 これはお金も時間、特に時間ですね。もっとも価値ある資産「時間」をすさまじく無駄に浪費してしまう

 結果につながりかねません。
 fear_ofcommitment.jpeg
 しかも真面目な方である程、名ばかりの「 検証活動 」を行い、書籍を買う感覚で

 どうしようもない商材を買い集め本来フォーカスすべき事柄から遠のき、必要のない情報で

 塗り固められていきます。自分の貴重な資産である「 時間 」を使って自らの首を絞めます。

 これはもうの本当に注意して情報を選別して摂取されるようにした方がいいです。

 閃いた時、見るべきものが見えた時に最初に感じたのは希望ではありません。

 どちらかといえば膨大な時間を無に帰したとなった時の半端ではない虚脱感です。

 実体験から話しています。どうしてこんなに遠回りしてしまったのだろうという感覚。

 誰しもそういう感覚をわざわざ味わいたくはないでしょう。

 これは私のブログや私の有料指導への誘導ではありません。(いくら応募人数が増えようと一度に

 抱えられる生徒さんの数は変わらないので宣伝という行為自体が無駄です)

 誰を見本としてもいいと思いますし私より上手なトレーダーはたくさんいるでしょうが少なくもこの点に関して

 言及し基本アプローチをもっている方に学ぶようにしましょう。

 もしくはそれらについて着目し、自分の観察をもってまずトレードの軸を形成してください。

 断言しますがそれらの構築から取り掛かるのが最短ルートです。

とがき

 これは前にも書いた事ですが私は古い記事もすべて消さずに残しています。

 今読んで見ると「 ずいぶんレベルの低い話をしていたな 」と感じるようなものもありますが

 このブログはもともと自分の記録でもあるため消していません。

 熱心な読者さんはすべて読み込んだ上で指導募集などに応募されてきますがもし今後、私の

 ブログを読み進めようと思っている方は新しい方から順々にさかのぼってみて頂く方が良いと思います。

 指導やトレードを通して脳内が整理され去年と比べてトレードスキルも私自身、かなり向上していると感じますので

 新しく書かれた物の方がそういった状態が反映されているからです。

 よろしければ参考までに。又、四期生の募集に対して問い合わせが増えてきていますが募集時は記事を出しますので

 その時まで応募は控えて頂きますようお願い致します。


 次回は次点トレードについて改めて書いてみようと思います。たぶん。

 高山

  

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posted by レジデンス高山 at 00:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 高山流のトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年08月23日
KOYAMA理論<FX/レジサポライン/アプローチ> Part A


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ここから今回の更新

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本記事は前回の続きです。前回をお読みでない方はまずは以下の記事からお読みください。


 今回はKOYAMA理論の特徴後半の紹介です。前回は1〜3までをご紹介しました。

 今回触れていくのは以下の残り三つとなります。

 4.状況を見て引かれたラインの役目が終わったと判断し消す事ができる。

 5.修正されたダウ理論と次点トレードの特徴を逆算的に利用したラインの利用方法である。

 6.次点トレードための理論である。実質的な戻りの範囲を狭める。


point-clipart-finger-pointing-md.png


 4.状況を見て引かれたラインの役目が終わったと判断し消す事ができる。
 特徴4のざっくり解説
 kartandtinki1_life-wallpapers_04.jpg

 消す事ができるとはどういう事か?このラインは寿命があるという事です。

 前回紹介した3の特徴と連携しています。このラインは引けるタイミングがあり、

 引けたからといって自動でアクティブ(有効)になるわけじゃなくアクティブになるタイミングがあり、

 「 ある動き 」を確認した後に「 ラインの役目 」が終わる事によりそのラインは寿命を終えます。

 ラインがいつ有効〜寿命となるかは相場の本質的な動きの特徴を考える必要があります。

 これはマルチタイム的な波の認識にも非常に大きくかかわってきます。


 WARNING
 余談と警告を含めてここで忠告しておきますが、波の認識と手がかりに関して言えば

 ZIGZAGやインジケーターで引いた波に意味などありません。

 ZIGZAGをマルチタイムフレームで表示させようがその値の先を終値ベースに設定しようが

 まったくもって意味がありません。そんなくだらない商材、塾、配信に目を留めないようにしましょう。

 (これは今もって活動中のある商材屋さんの被害拡大状況を見て申しております



 話を戻しますがこの特徴4の利点といのは余計なラインを観なくても良いという部分ではありません。

 無論それもありますが基本的、相場の流れに対してストーリーを読み取れないとトレードはできません。

 こういった話をすると曖昧な話と思われるかもしれませんがまったくそうではありません。

 このラインはそのストーリーの連続性の中にあるという点が利点なのです。

 ストーリー・連続性というような視点からチャートを見た事がない方にとってはピンと

 こないかと思いますがこれは非常に大きな利点だと思います。

 無料ブログ上で細かに話す事はしませんが重要なヒントを以下に残します。


 ント

 相場の本質的な動きの特徴をマルチタイム的な波の話に当てはめると、

 「 いつ一つ上の足の波が誕生するのか 」という事が見えてきます。そしてそのストーリーの延長上に

 ラインは存在しますので必然的に「 誕生〜アクティブ〜寿命 」が生まれるわけです。

 これは「 こうあって当たり前の性質 」であるにも関わらずまったくもって紹介されていない事は不思議な事です。

 相場の本質について考察し、波が段階的に生まれていという事について基準となる考えを持ちましょう。

point-clipart-finger-pointing-md.png



5.修正されたダウ理論と次点トレードの特徴を逆算的に利用したライン利用方法
特徴5のざっくり解説
 4.1e-1.png
 修正されたダウ理論の話は長くなりますし無料ブログ用に言葉を選んで話す事が難しいので割愛しますが、

 簡単に言えばダウ理論を背景にしていない時としている時の振る舞いの違いという事です。

 次点トレードの特徴はいくつかありますが特徴は基本、原則的な動きと言えるような物と次点形成時の特徴に

 わけられます。今回、このラインに関わる事は原則的な動きと言えるような物となり、特徴4にも非常に密接に

 通じる所でもあります。この特性があるからダウ理論を背景にしていなくとも戦えつつ、そのポジションに対しての

 短期、中期、長期、リスクの大小などがポジションを取る段階で想定できるという事にもなります。

 これは値は範囲で動いているという考えとも通じています。

 ント

 この特徴に関わらず、アプローチからこのKOYAMA理論の話まですべてが相互に関係しており、

 すべてストーリーをもって連続性の中で見ていける事が非常に強みであり、それは結局の所、

 自分が見ている値の所在を自分に対して説明してあげられる事へとつながり、結果チャートを見ていて

 今どういう状況かよくわからないといった状態に陥らないという事につながります。

point-clipart-finger-pointing-md.png

6.次点トレードための理論である。実質的な戻りの範囲を狭める。
特徴6のざっくり解説

 私のすべての知識や観察、優位性はすべて次点トレードその一点に集約させています。

 しかしその結果として結局の所、値の動き全体に対して状況を分析できるようになります。

 というよりも全体に対しての値位置を常に右側に対して説明してあげる事ができなければ

 いかなる場所でもエントリーできないはずです。できるからこそ次点を「 選び 」

 エントリーする事ができるのですから当然といえば当然です。

 局所的な話をしているうちはまず勝てません。なぜなら相場は面白い程に強い傾向の中、

 非常にパターン化された動きの続性の中で動いているからです。

実質的な戻りの範囲を狭めるとは?

 例えばある地点においてダウ理論を背景にするにしろしないにしろ買い方向への

 基点形成と想定できるような一辺が以下のようにあったとします。

 D1.png

 この場合、買いの次点トレードつまりは

 右のお尻の蹴りあがったWを考えるわけですから

 基本的には戻りの範囲というのは必然的に以下のようになります。

 D2.png


 ですがこのラインの特性を持ち出すと戻りの範囲は狭まる事になり、

 実質的には例えば以下のようになったりするという事です。

 D3.png

 ント

 このラインはレジスタンスライン、サポートラインなのか?

 実の所これはレジスタンスライン、サポートラインではありません。

 おそらく水平線を引いた事がある方でも水平ラインによってはレジサポ以外の特性と

 役割があるという事に気づかれていない方が多いと思います。

 このライン上でアクションが起こる事もありますが本質的にはそういったものではありません。

 その区別がつかないなままになんとなく水平ラインを引いているならかなり危険だと言えると思います。

 またラインを正しく使えてる方は波に対しての基本的な特性と特徴、そしてアプローチを持ってる方であると

 思います。そういった方はラインで跳ねた、抜けたという事よりもそのラインを引いた「 サイズ 」を個別に

 分類した上でラインに到達した波の一段下の 「 中身 」を見ています。

 それが説明できない、わからないという方はラインに対して非常に危ういトレードをされていると

 認識された方が良いかと思います。


 とがき + 四期生の募集時期(仮)

 KOYAMA理論、無料ブログ向けのざっくり解説いかがでしたでしょうか。

 正直イメージしきれない方もいるでしょう。そんな簡単に分かられたらたまったものじゃありません(笑)

 しかしヒントを辿り、過去の記事や次点トレードの前に最低限しっておくべき事と題された記事を見た上で

 自分の時間を投資し、観察を続ければ1〜2割程度の方は気づかれるかと思います。


 断言してもいいですが観察し、探す価値は十分にあるものだと思いますのでよろしければトライしてみてください。 


 四期生の募集時期ですが三期制の一番手の方がもうそろそろ卒業間近なのでその卒業を見送ってから

 適当なタイミングで募集しようかと考えています。今回も定数は2〜3名程度を予定しています。

 最近は追加授業や面談などで卒業生の方たちと話す機会もあり、近況報告など交えて久しぶりの授業を

 行いましたがみなさんの理解力の向上には驚かされます。これは卒業後も継続して努力していたという証拠でしょう。

 伝えた事をすぐに目の前で消化してくれるので話もスムーズで非常に気持ちのいいものでした。

 卒業生から言われた嬉しい言葉として以下のような言葉がありました。


 ・練習できるという事の強みを卒業後に強く感じました。

 ・高山さんが言っていたのはこういう事だったんだなと感じる事が増えてきました。

 これは指導コンセプトとして「 卒業後も継続して練習できるという事 」を掲げてる私にとっては非常に

 嬉しい言葉でした。いつまで受講生を募集していくかはわかりませんがそう長くはないでしょう。

 その限られた期間の中で出会う人達には同じようなコメントを貰えるように伝える努力はしていこうと思います。

 次回は改めての次点トレードが久しぶりの戻りのシリーズ読み切り版か高山通信をお送ります。

 高山 

  

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posted by レジデンス高山 at 20:16 | Comment(1) | TrackBack(0) | KOYAMA理論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年08月17日
KOYAMA理論<FX/レジサポライン/アプローチ> Part @


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 KOYAMA理論<FX/レジサポライン/アプローチ> Part @

OYAMA理論


KOYAMA理論とは…

 チャート上に描く水平ラインに対する高山流のアプローチ理論。

 元々トレードに特に意識する事なく組み込んでいたものでしたがこれ一つとっても

 非常に価値あるものですよと受講生に言われたので名前をつけてみました。

 名前の由来は指導中、受講生との会話の中でなんとなく生まれました。

 高値、安値への徹底言及とそこから見る修正したダウ理論を背景に引いた水平ラインに対して

 力強い傾向を背にトレードへ活かす事が可能。


 こちらは指導時に教えているものですの本無料ブログ上でその詳細は

 お伝えできませんがどのような特徴であり、自力でその傾向を探すためには

 どんな事に目を向ければいいのかというヒントをいくつか残しておきますのでよろしければ

 参考にしてみてください。私に発見できた事が他の誰かに発見できないわけがありません。

このKOYAMA理論に関しての紹介記事は非常に長い物になるため分割更新致します。

 まずは特徴から見ていきましょう。

point-clipart-finger-pointing-md.png
 OYAMA理論の主な特徴

 1.一度の画面上に引かれるラインは平均して3本程度である

 2.ひかれるラインは波のサイズごとに違うので実質的には「今見るべき波」に対しては一本程度。

 3.いつ引かれるのか。引かれた水平ラインがいつアクティブ(有効)になるのかがわかる。

 4.状況を見て引かれたラインの役目が終わったと判断し消す事ができる。

 5.修正されたダウ理論と次点トレードの特徴を逆算的に利用したラインの利用方法である。

 6.次点トレードための理論である。実質的な戻りの範囲を狭める。

point-clipart-finger-pointing-md.png

 1.一度の画面上に引かれるラインは平均して3本程度である

 2.ひかれるラインは波のサイズごとに違うので実質的には「今見るべき波」に対しては一本程度

 特徴1.2のざっくり解説

 私は高値、安値に対して徹底言及していくスタンスでトレードを行っています。

 相場で行うすべての行為は高値、安値に対しての言及なくして行う事ができません。

 ですので大前提としては高値、安値に対してのスキルがある事が必要です。

 最近インジケーター、例えばZIGZAGをマルチタイムで描いた波などを扱ってる所がありますが

 ZIGZAGで引いた波には申し訳ありませんが一円の価値もありませんのであしからず。 

 水平ラインは基本的に相場の角に描いていくものです。厳密に言えばそこには少しダウ理論の

 ひとつの特徴を組み入れる必要がありますが簡単に言えば角に描きます。

 その角を形成しているのは波であり、いずれかの波の一辺は上位の足の波の一辺を形成しています。

 ↓ 以下、単純な2フレームの波の参考画像 ↓
 526.PNG
 このブログの読者様であればもうご理解されていると思いますがチャートの波は

 基本的にマルチで見ていく必要があり、2フレーム以上の背景にしたエントリーが望ましいという

 考えの元次点トレードは行われます。シングルフレームでのエントリーも可能ですがそこも結局は

 マルチ的に波を見ていないとシングルで入っていい場所というものが見えません。

 つまり水平にラインを引く際には自分自身に対して以下の事が説明できないといけません。

 「 どのサイズ(どの時間足ベースの)の波に引いたのか 」
  8568740.jpg

 当たり前といえば当たり前ですね。そして一枚のチャート上では私のトレードスタイルですと3つの

 波を平均して認識していますので引かれるラインは最新の水平ライン3本がベースとなりまる。

 そして以下の理由から別途1、2本引かれる場合があります。

 「 左スイングから見た失敗の兆候へのライン 」   

 又、一つ思い出して欲しいのですが私はたびたび

 相場はいつも基準を探している

 という事をお伝えしております。特に顕著なのが各スイングに対しての模倣性です。

 これは波を意識してラインを引く以上、ラインにも同じ事が言えます。

 新しくスイングが形成される度にそれ以前の直近のスイングに対して描かれたラインというのは

 少しずつ揺れ幅を作り基準を更新していきます。

 であるのに関わらずそのラインを最新の物に補正すればいいだけの話なのに何本も何十本も

 チャート上にラインを描くのは非常にナンセンスです。

 もしマルチ的な考えにより各水平ラインに対してサイズをすべて認識した上で引いてるのであれば

 問題ありませんがそれにしても無暗やたらにラインを引いてる自称ライントレーダーの方があまりに

 多いような気がします。どんなに多くてもその時有効なのは一枚で6本以下です。

 そして次点トレードのためのこの水平ラインは基本的に次点のあるワンアクションを捉えるために

 見ていくものであるため引かれる数もそんな風化したラインを持ち出しても意味がないのです。

 ント

 基準は常に補正され続け最新の物が模倣される。高値、安値の延長上に水平ラインはあり、

 波はマルチで見ているため各波に引くべきラインが異なるためワンチャートでベース3本構成となる。
point-clipart-finger-pointing-md.png

 3.いつ引かれるのか。引かれた水平ラインがいつアクティブ(有効)になるのかがわかる。

 特徴3のざっくり解説

 おそらくこの理論で一番の特徴はこれだと思います。

 引くべきラインがあり、そのラインが引けるタイミングとそのラインがアクティブになるタイミングは

 必ずしも同じではありません。基本的に違います。

 なんとなくラインを引いてそのライン上でアクションを待つ方も多いと思いますがラインを引いたら

 そのラインがいつアクティブになるかという事を知る必要があります。

 それを知るすべとなぜそのような事が起きるのかというのは以下の事が理由となっております。

 timemanagement_1600x900.jpg

 1.ダウ理論を修正するための糊付けの特徴

 2.次点トレードの基本的な特性(パズルの話)特定のプライスアクションの関係

 3.マルチで見た各波に引いているという事


 以上の理由が関係しているおかげでアクティブになるタイミングに差が生まれるわけです。

 いつアクティブになるか知っている事のアドバンテージは非常に強力だと思います。

 ント

 これは時間的な要素は関係していません。「特定のプライスアクション」に対しての特性から見て取れる事です。

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とがき + 卒業生への連絡

 KOYAMA理論<FX/レジサポライン/アプローチ> Part @は以上になります。

 私が考えた理論ですし無料用にざっくりした解説となっていますのでこの強みがいまいち

 イメージしきれない方もいると思います。ただ一つ言えるのは非常に心強い理論であるという事。

 また後半の記事が残っておりますがそれを読まれた上でその特徴をチャート上から探そうと思えたなら

 いくつか残したヒントを踏まえた上で観察してみる事をオススメします。


 よく受講生の方から私が教える複数の内容に関して「 これ自分で見つけたのですか? 」と

 驚かれる事があります。

 しかしよく考えてください。

 本来であればそれが当たり前であるはずなのです。なぜか?

 FXに関する書籍はいくつもあります。FXの常識・基本とされるものを紹介しているサイトもいくもあります。

 FXに関する商材は掃いて捨てる程あります。それなのになぜこうも勝てない方が多いでしょうか?

 「当たり前を疑いましょう」

 ではどうすればいいのか?自分の目で観察した事は間違いないと言えるはずです。
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 私が利用している優位性や傾向、又考え方やアプローチもすべて独学で自分の観察結果から

 得られたものばかりです。当てにならない見本ばかりなら自分で探して考えるしかありません。

 それが一番手っ取り早く確実だと今すぐ気づいてください。

 ひとつの特徴、傾向、優位性を見つけたら自分でこれは間違いないと思えるまで観察しましょう。

 それが一番信頼できる情報であり知識であり、経験となります。

 私の受講生はその自力での観察という事へ対する「 時間 」を費用を払ってショートカットしてるだけです。

 金銭的な余裕がなくとも誰にも平等に「 時間 」はあるはずです。

 であるならば時間を投資して観察して特徴、傾向、優位性を拾い集めていく事の方が一万、二万の商材を

 ちまちま買い集めるよりはるかにその何倍も何十倍も価値ある事だと気づいてください。

 次回更新はKOYAMA理論無料ブログ版概要、後半記事です。

 その後は改めての次点トレードの合理性や以前頂いた質問の回答形式記事を予定しています。

 四期生募集については三期生がもう少し落ち着いたら考えます。 

 ここからは卒業生への連絡です。


 KOYAMA理論(以前は名前さえありませんでしたが)以前よりはるかに形式だって解説できるようになったので

 卒業生に無料追加授業を行いたいと考えています。一期生はスカイプフォロー期間が無期限なので随時行って

 いますので今回の連絡は二期生向けにです。

 現在三期生の授業のスケジュールもありますので個別に調整で時間を作ります。

 大体30-40分程度の時間で終了予定です。

 受講希望の二期生は連絡用アドレスとスカイプの方へ連絡をしてください。

 高山

  

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 又そのような事態が起きてしまった時に迅速に然るべき対応がとれるようにするために、
 利用される方の個人情報を把握・管理させて頂く事を前提としております。
 応募の際はそのような事も再度お伝えしますが、
 それでも良いという方向けになるという事はあらかじめご了承ください。


緊急・追加アナウンス
ローソク足トレード関連の商材、講習系サービスに要注意!!!
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最近また動物名のローソク足トレード販売者(以前はブレイクトレードツール販売者)がまた
精力的にレベルの低いローソク足トレード販売に力を入れていますのでご注意ください。
身銭を切ってすでに体験済みですがとても薄い内容のものでした。
受講者の被害が拡大してるようです。
ローソク足トレードの商材、セミナーを販売している長年高勝率を謳い商材やツールを販売している方がいます。
ブログは自演ブログを合わせるといくつかの名前がありますがメインブログでは動物名を使っています。
以前はブレイクトレードの商材を勝率9割と言って販売していました。もちろんそんな勝率は嘘です。
これはその昔コミュの方が人員二人で各自300時間程テストしており断言できますが勝てません。
ローソク足トレードは商材、セミナーの販売です。これもローソク足の使い方を知っている人間からすると
まったく意味のないレベルの低い内容になっています。ローソク足の陰線、陽線のペア自体に意味などありません。
ペアに意味があるのではないのです。ルールは確かに明確ですが勝てない事への明確性に価値など無論ありません。
ブレイクツールで9割勝てるならそれをやっていればいいのでは?(笑)と。購入は自由ですがご注意を。
機会があれば詳しく商材レビュー致します。投資

※受講者
投資クマ 勝てない ローソク足トレード 詐トレーダー くま FX 最強のロウソク足トレード手法


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posted by レジデンス高山 at 03:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | KOYAMA理論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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